2016_12
27
(Tue)21:30

インターンシップ

クリスマスが終わり世の中はあっという間にお正月モードへと切り替わっていますね。
先日、12月23~24日に毎年恒例の武道館2daysのアルフィーのライブに参加して来ました。
今までクリスマスなんて気にするだけ虚しくなるので、あえて気にしないで過ごしていました。
しかし、今年のクリスマスは自分の中で予想外な出来事の連続でビックリしまくりで、時には涙し、とても素敵な時間となりました。
今でも思い出す度に涙腺に来ます。

ずっと体調を崩していた自分。
気管支炎の方は軽快方向に向かっているようです。
咳止めの薬をもらって飲んで以降、徐々に咳が治まって来てたみたいで、咳で眠れない・咳で目が覚めるってことがいつの間にかなくなっていました。
それでもまだたまに夜遅い時間に軽い咳が出たりとまだ完全に治まったわけではありませんが、だいぶマシになりました。
でも未だに痰の切れは悪いです。
武道館までに咳を何とかしたいなぁ…と思っていましたが、何とかなりました。
あとは来月のアルナイで歌えるかどうかが微妙です。
あとでヒトカラに行ってみて試してみようかなと思います。


さて、記事のお題の「インターンシップ」。
12月26日に2人の高校生がインターンシップでやって来ました。
すでに看護学校の推薦をもらっている看護師のタマゴです。
すっかり上の立場になってしまった自分。
師長にインターンシップを担当するよう頼まれまして、2人の高校生に看護体験を教えていました。

今まで自分はプリセプターとして新人看護師の指導しかしたことがなく、毎年来る中学生の職場体験といった学生を相手に教えたことはありませんでした。
教えるにあたって最初は不安はありましたが、相手は「これから看護師になる!」と目標がある高校生。
いざインターンシップを担当してみると、それぞれ患者・看護師役にわかれて役になりきって体験したり、処置などを見学させてあげたり、それによる興味津々な反応を見ていてこっちもおもしろくなっちゃったのです。
あまり堅苦しくせず、楽しく体験させたり教えてあげたいなと思ってはいたので、自分が想像していたよりもすごく楽しく進めることができました。

これから看護学生になる2人。
看護学生時代の勉強などはどうだったのか?ってのも聞かれたので、いろいろとお話ししてあげました(;^_^A

教えるのに時間を持て余しちゃうかなぁって思ったりもしましたが、逆にあっという間に時間が過ぎていき、高校生とのとても楽しいひと時となりました。
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